古き良き家具たち

お店の紹介

こんにちは
チェントロです音譜
古い戸板と父のものだった古い文机のコーナーです。
こういう古き良き物は、モノを良く見せてくれますねの写真です。


値段にもよりますが、昔の家具のほうが良い木を使っているので、
60年ちかく前のものでもしっかりしてます。
昨日ご来店されたお客様は、買っていただいた後に店内をつぶさに探索。
オーナーと二人で塗ったチェントロの壁や
古い小道具たちをじーっと見つめてくれました。
その後その方とおしゃべりに花が咲き、
ある意味バッグより戸板や文机や古いミシンを気に入ってくださったみたいでした。

それもまた嬉しいんですよ。
ファッションや情報や、
人と人とのつながりの発信地になりたいと願って名付けた
「centro(チェントロ)」
最近は待ち合わせの場所にもなりつつあります。
玉宮町のカドにあるカバン屋さんの前で集合!というグループもちょいちょいです。
みんなー、いらっしゃいませー。
チェントロ夫婦がお迎えいたしますよ。