1日遅れの春分の日のお話

バッグの紹介

昨日は春分の日。1日遅れの豆知識です。
 
マヤ文明では、春分の日が新年の始まりとされていたのだそうです。だから、春分の日に神殿の一番上の窓から朝日が見えるように設計したり、神殿の階段に神様の化身である蛇が影として現れるように設計したりと、この日を特別な日としていたのです。
 
さて、新作です。
Laisser Faireのトラフィックシリーズ、少し大きめのトートバッグです。
 
黒地にシルバーの織り柄で、ちょっと大人っぽいと思いませんか?シックでもあり、カジュアルに持ってもキマりそう。
 
詳しくはこちらでどうぞ。